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2012.03.22

新生活スタートさせます。

20日をもって今の職場を退職してまいりましたー!
いやー、何だか辞めるっていう実感が無くて寂しいっていうのが未だにありませんが、飲み会は楽しく気がついたら朝の7時半でした^^
送別会やってくれたことが嬉しくて、楽しくて、電信柱に登ったりしてはしゃいでました。あれ?電信柱登るのって東京の条例に引っかかるっけ?まぁ、いいか。

ななです、こんばんは。

この前の日記書いた後に勢いで小説の続きを書きなぐったんで「ボーダーライン」続編アップです。宜しければご覧下さい。

そして今日は友達と「僕等がいた」見てきましたー。

とりあえず、ネタバレになるんで畳んでおきますね。
ちなみに私の感想はかなり歪んでいるので、ご注意下さい。
とても良い映画だったというのが前提で好き勝手書かせて頂きます。

一言で表すと生田斗真がカッコいいだけの制服コスプレ映画。
いや、まじで生田斗真でも高校生役無理あったのに高岡蒼甫って。。。
確実に体育教師役とかで出すべきでしょ!?

しかしね役どころのタケウチが良い奴すぎて。
何だこの高校生、精神年齢高ェな。
さすが30歳は違うな。
そういや何浪ぐらいしてるんだろう?
てか、何浪もしてて、常に高2で居続けて、毎年変わるクラスメイトに対して親友面して話しかけてくる奴だったらスゲー怖いなって妄想が妄想を呼んで大変でした。

原作を知らないんですが、少女漫画だから許されるセリフを実際に3次元の映画で使うのって、ちょっと難しいなとも感じました。
「好きだ!バカ!」のところで、もう鳥肌。

しかし吉高由里子が可愛すぎてどうしてくれようかと思いました。
生田斗真も何あの完成された顔面。
あんな高校生いたら教室中が戦争。

しかも私は超・地味高校にいたので、あんな華やかな文化祭見ちゃうと「何あのイケてる文化祭!?」って未知との遭遇。

すいません、まったく内容に触れてませんね。。
いや、後編を見るまでは何とも言えないなという部分があり。

とりあえず後編に期待。

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