ここ、どーこだ?

東京ビックサイトだよ!
先週、友達のネイリスト検定がございまして。
試験会場がこちらでして。
私はネイルモデルとして同行しました。
あれ?ビックサイトまでの道のりって知らない振りした方が良いのかな?
なんかわざわざ私のために電車乗り換え調べてくれてるけど、ぶっちゃけ知ってんだ。通い慣れてっから。
生まれて初めて来たって言うのも嘘っぽい?
わからない。
私のオタク人生においてビックサイトの登場回数が多すぎて、一般人がどのくらいの頻度でビックサイトに訪れるものなの?
もう何もわからない。
あ、どうも。ななです、お久しぶりです。
学校卒業して落ち着きはしたんですが
今度は就職先決まるまで、ただのフリーターです。
同い年の友達たちはちゃんと就職しと働いてる中
1年間好き勝手やらせてもらったんで
しばらくはバイトでしっかり稼いで
ちょっと我が家も色々あって大変そうなんで助けねば。
遊びに行く時間がないので
最近は飲みに行くとしたらバイト後オールそのまま出勤コースが多いです。
たまの休みに夕方から飲み始めても勢いで何故か朝まで飲んでます。
この前も「花火やりたくね?」ってなって
ノリで茅ヶ崎行って、酒と花火と買って浜辺でオール。
気が付いたら砂浜で寝てたっていうね。
そろそろ自分の布団でちゃんと寝たいです。(…。)
寝不足のまま、また飲みに行くんで
毎回、気がついたら寝てるパターン。
この前は気が付いたら、社員のひざ枕だったっていう。大変申し訳ない。
しかも、その社員のことを
一緒に飲んでた子が結構マジで好きってことを聞いて
「マジごめん、マジごめん!」
「もー、●●主任に頭ずっとヨシヨシされてるから超うらやましくてー。」
「マジかぁ。●●主任ね…
すげー良い匂いした。」
「いいなー!もう、ホントうらやましい!」
「ごめんー今度償うから。」
「えってか、ななちゃんは●●主任のこと、どうなの?」
「いや、普通に主任として好きだよ。てか私的には○○マネージャーかなー。」
「あ〜!カッコイイよねー!!」
「そうなのー!最近髪切ったじゃん?『髪切りましたね』って言いたかったんだけど、カッコ良すぎて言えなかったよねー」
「わかるー。てか○○マネ怖いから話しかけづりいし。」
「えー!顔が怖いから勘違いされるけど怖くないよ!」
「それはななちゃんが気に入られてるからだよー」
「まーねー。私、愛されてっから!」
「いいなー」
「じゃあさ今度、鍋パする時に2人とも誘おうよ!」
「それ良いー!酔った勢いで攻めよ。」
「酔った勢いっていうか、確実に酔ったフリだけどね。」
「あたしはー●●主任とイチャイチャしてるから、ななちゃんは○○マネとー…」
「押し倒しゃ良いんしょ?」
「そうそう!○○マネは硬派だけど、経験ないから硬派なんだと思う。だから、きっとそういう攻撃に弱いよ。」
「何その冷静な分析。」
「とりあえず既成事実を作っちゃえば、こっちのもんだから。」
「酔わせて、記憶無くしてね。○○マネなら酒弱いからヨユー、ヨユー!『ひどい…!初めてだったのに!』っつって。」
「血糊用意しなきゃ。」
「エグイ、エグイ!」
「まぁ…そんな妄想したところで実際は緊張し過ぎて何もできないんだろうけどね。」
「異様に脇汗だけかいて終わるんだろうね。」
そんな日々。
| 固定リンク


コメント