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2009年5月

2009.05.27

ホリケンおめでとう。

バイト先で先輩に
「ななちゃんって無邪気だよね。」
って言われました。

どうも、そんな25歳です。

この前の日記、いくら眠かったとは言え。
酷いな…

自分で読み返してみてビックリ。
大変失礼いたしました。

何が書きたかったかっていうと
バイト先で聞いた話なんですけど

世間でマスク売り切れ続出している中、
50枚入り1200円の品がネットで1万円で取引されてるそうですよ。

世の中には悪い奴がいるもんだね。
それを買う方もアホだけど。

首都圏でも感染者が発見されたから、あんまり意味は無いと思うんですけど
バイト先で「5月以降に関西に行ったor今後、関西もしくは海外に行く予定ある者」調査してました。

8月に大阪と書けなかった私。
予定は未定だけど、諦めたわけじゃない。

今年こそ行くぞ大阪インテ!(呪文)


※タイトルと本文は全く関係ありません。

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2009.05.26

そんな過剰にならんでもね。

どこの職場でも出勤時のマスク着用が義務化されてるみたいてますね。

でもマスクってウィルスを入って来るのを防げないらしいですよ。
逆に出ていくのを食い止めるとか。

だから健康な我々が着用するものでもなく、風邪っ引きが周りにうつさないように着用するものなんですと。

そんなの聞いたらマスクなんぞ、わざわざ買おうとはしませんよ。
…まぁ、聞く前から買うつもりはさらさら無いですが。

ななです、こんばんは。

って、ここまで書いたとこで眠りに落ちてました。

じゃあ、ジャンプも買ってないんで、もう寝ますね。
じゃ。
眠さ限界。

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2009.05.21

五月病?

↓の記事を下げに。

ななです、こんばんは。

ようやっとジャンプを買いました。
あー、そういやネウロ終わったんだっけ?スケットダンスの昼メロのような展開。方向性を見失っていないか心配です。知らぬ間にフープメンが打ち切り候補。バクマンはコージィが完全な出オチキャラかと思ってたので、未だにいてビックリ。銀魂は取り敢えず、単行本になってから、まとめて読むわ。相変わらずBLEACHとワンピは展開遅ェな、二週間前と何か変わった?(でも大好きさ、毎週ワクワクしてるさ。)

そんな感じです。

何だか昨日は久しぶりに落ち込んだ。
何があったわけでもなく、理由も無いんですけど。
いや、コレかなぁ…と思う出来事は心当たりあるけど。
いつもの私だったら、そこまで落ち込まないようなことだし。

とにかく昨日はネガティブモードMAX。
もう私は何もできない。
何してもダメ。
誰からも必要とされてない。
学校なんて行ったって無駄なのさ。
いっそ辞めてしまおうか。

流石に友達に「落ちすぎでしょ」って止められた。
うん、今日は割と元気です。

何だったんだろ?昨日は。
五月病かな?

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2009.05.17

明日は結婚式。

勿論のこと、言うまでもなく友人のです。

ついに結婚ラッシュの時代を迎えました。
ご祝儀貧乏期に突入です。

ななです、こんばんは。


先週、今週とうっかりジャンプを買い逃したため
もう話題に着いていけません。

銀妙ストの方々の日記を読む限りでは(ケータイでもHP見られることに最近気付いた。)(あ、もしアクセス解析に不自然なほど通い詰めてるドコモユーザーがいたら私です。)どうやら銀妙的に心折られそうな展開らしく。
気になって夜も寝れません。
昨日は9時間しっかり寝ました。

どんなんなってんだろ?
常にポジティブシンキングの銀妙しか見えない私が読んでも、心が揺らぐんだろうか?
来週こそ買います。


色々な方々がネット復帰されてるのに!
色々な企画が盛り沢山なのに!
この時期に休止なんて…!
何てタイミングの悪い私…!


とにかくがんばります。
夏のインテこそ行けるようにがんばります。


あ!拍手ありがとうございます。
こんな私にありがとうございます。
(拍手もメールもケータイからチェックできることを知りました。)

ちょっと思いつくままに散文でも。
(ケータイからの投稿だと折りたためないので、代わりに改行しておきます。)

***

日もだいぶ上がって、正午を回ろうとする頃
銀時は目を覚ました。
寝返りを打とうとして、隣に誰かが寝ていることに気付く。
寝ぼけていた頭が徐々にはっきりとしてきて、目に映る天井がいつもの万事屋の部屋ではないことを教える。

―あー…そうだった。

昨日、新八はお通ちゃんのライブがあるからと泊まりがけで出掛けたので、あまり妙と二人きりになる機会を掴めない銀時はここぞとばかりに妙の家に泊まることにした。

神楽には「俺も誘われたら断れねぇ性格なんだよなァ」「長谷川さんもオトモダチがいねェから仕方ねーよな」「今日も朝まで付き合わされんだろーなァ」と『独り言』を言っておいた。
家を出る時に神楽が悪戯っ子の笑顔で「新八にはナイショにしといてあげるアル」と言ったのが気になる。
あの歳で一体どこまでのことを把握しているのか。
つくづく女は恐ろしい生き物だと思う。


とにかく妙と二人きりで過ごせるのは本当に久しぶりで、銀時はその幸せを噛み締めることにした。
隣で寝る人物を起こさぬよう、ゆっくりと体の向きを変えて寝顔を覗き込む。

妙には起きる気配がなく規則正しい寝息を立てている。

少し汗ばんで前髪が張り付いた丸い額、綺麗に整えられた眉、思っていたよりも長い睫毛、うっすらとピンクに色付いた頬、小さな鼻、

そして、ぷっくらと膨らんだ唇。
いつもは仕事柄、しっかりと化粧を施され、真っ赤な口紅で隠されているが、銀時は今の、素肌に近い健康的な桃色の方が好きだと思っている。

もう何度となく見ている筈なのに、いつ見ても飽きない。
このまま眺めていても良いのだか、折角の二人の時間を寝て過ごすのは勿体ないような気もする。

鼻先が触れるか触れないかの距離まで顔を近付けて「おたえ」と、囁く。
まだ夢の中の妙は鼻から息が洩れたような曖昧な反応を返す。
無防備な、まるで赤ん坊のようにスヤスヤと寝ている。
その何気ない姿にさえ、ドキッとさせられて
「俺は中2か。」
銀時は照れ隠しの代わりに呟く。


妙の頬を両手て包んで、その体温を感じると、より一層愛おしさが込み上げてくる。

妙を抱く度に、これが最後になるのではないかと、銀時は言いようのない不安に襲われる。
それは、「幸せ」に慣れていない臆病な自分を再確認させられる。

でも今だけは、全てを忘れて幸福に溺れたふりをする。

もう一度「おたえ」と囁いてから、ゆっくりと啄むようにキスをする。

妙の唇は、甘い。

勿論、今までキスの経験が無かったわけではない。しかし、そう感じたのは初めてで正直驚いた。
この前キスをした時に「お妙の味がする。」と、感想を伝えたところひどく怒られた。真っ赤な顔をして「いやらしい!」とまで言われた。
何がそんなに妙を怒らせたのか。銀時はそれが一番しっくりくる表現だと思っている。

そんなことを思い出しながら、近付けた時と同じように唇をゆっくりと離すと眠り姫は目を覚ました。

「…今、何時ですか?」

開口一番がそれなのかと、一気に夢から現実に引き戻される一言に、銀時は少しムッとした。
「さぁ?」とだけ答えて、眠くもないのに寝直すように妙の首元に頭を埋める。
「もぉ…」と妙の口ぶりは怒っているようだが、手は優しく銀色の髪を撫でている。

足のつま先で妙のつま先をツンツンとつつくと、妙も同じようにツンツンとつつき返してくる。

今度は、足の親指で妙のすねを撫でると、妙は親に頭を撫でてもらった子供がそうするかのように、ふふ、と可愛い笑い声をもらす。

ただじゃれ合っているだけのこの時間が、あまりにも幸せで銀時は目眩を起こしそうになる。

銀時は妙の上に布団のように覆いかぶさって、キスをするわけでもなく、額と額、鼻と鼻をこすり合わせる。

「銀さん、重いです。どいて下さい。」
そんな憎まれ口も可愛いと思ってしまう自分は本当にどうかしている。一回り近く歳の離れた少女の一挙一動で、こんなにも心を揺れ動かされているのは紛れも無い事実で、それも悪くないと、心地良く感じている自分に改めて驚く。


そういえば新八は夕方には帰ってくると言っていた。
あと数時間で、この夢のような時間も終わる。

せめてそれまではこの幸福に浸っていたい。
今だけは全てを忘れて。

銀時は、昨夜から数えて何回目になるかわからないキスをして、ゆったりと一度目を閉じた。


***


まとまりなくて、すみません。
ケータイで書いてみて気付いたことは、「ふたり」で変換すると「ふたりはプリキュア」が出てきます。


ネットが使えない時こそ銀妙構想が脳内活性化する不思議。
いつか、↑このお妙さんVersion(最中)(最中って何?)も書いてみたい。

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2009.05.12

睡眠が何よりも大事です。

どうも、何となくお久しぶりです。

GWでここぞとばかりにバイトをがっつり入れたら
「どうせやることないっしょ」と課題をゴッソリ出され
日曜は休みだったのでその1日で何とか終わらせ。
朝5時までかかったさ…!
もちろん月曜から学校なので、1、2時間だけ寝、
ぼーっとした頭で支度し、学校行き、
昼過ぎ頃に眉毛を描いていないことに気付き。

学校が終わってからバイトの時間まで友達とだべり
眠さMAXだったのでテキトーに返してたら
「お前、ぶっとばすぞ」って言われ。

取り敢えずバイトに行ったものの既に限界。


気が付いたらホールを歩きながら寝てました。


すごいね、人間ってどんな状況下でも寝られるんだね。
睡魔には誰も勝てないよね。

何とかホールでぶっ倒れるのだけは免れました。

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2009.05.01

要るもの要らないもの。

引越し準備で大掃除をしていると出て来る出て来る『何でこんなものとっといたんだろう?』
折り紙の手裏剣、何かの破片(プラスチック製)、過去のネズミの国チケット。

ただのゴミじゃねーか。

ななです、こんばんは。


取り敢えず。
服とカバンと靴の量がとんでもないので、ここ1、2で使ってないものは今後も使わないだろうと決断しバッサリ捨てました。
それでも、更にとんでもない量の漫画達を手放すことができません。

ジャンプは流石に捨てたけど。
今週の合併号も買ってないし。

昨日、弟とコンビニ行って
「ねえねえ、ジャンプ立ち読まない?」
「いいよ。」
「銀魂とワンピだけ読めば良いや。今、ワンピ超面白いよねー。」
「うん。結構きてる。」
「あ!あとBLEACHも読まなきゃ。てか、ぶっちゃけ3つとも単行本で集めてるから読まなくても良いんだけどさ。」
「ぬらりひょんは?」
「持ってる。」
「スケット団は?」
「持ってる。NARUTOもアイシールドも持ってる。あ。私、もうジャンプ買う必要ねーや。」
「トリコは?」
「持ってない!読もう、読もう。」
「あとアイシールドの作者の読み切り載ってるよ。」「やばい、時間かかる。」「そうだね。」
「またにしよう。」

未だ読めておりません。
結局買うと思います。

そして永遠に増え続ける漫画達…

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