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2008.08.28

引き続き夢の中。今も私の心はセブにあり。

今日は大雨と聞いていたけど、雷がすごくてビックリ。仕事中に窓の外が光ったよ。
「やばい!パソコンなんかいじってたら、感電死しちゃう!早く帰らなきゃ!!」って大騒ぎしたら、上司にね。

「ななちゃん、そんな喜ばなくて良いから。仕事して大丈夫よ。」

何度も言ってると思いますけど、上司じゃなくて学校の先生?
ていうか、お母さんなんです。

ななです、こんばんは。

続きからセブ旅行記!

*3日目*

ホントはダイビングは9時開始だったけど、午後もたくさん遊べるように8時開始に変更してもらって6時起き。

意外といけるもんです。

ミヤちゃんに「飲むなって言ったでしょ!?」って揃って説教されちゃってね。でも「ま、体調が良いなら良いよ。」とお許しもらいました。

実習2日目は割と深いところまで行けるんですけど、沖まで自力で泳いでくっていう。パワーボートなんぞに乗れるわけもなく。歩けるとこまで歩いて、足が付かなくなったらフィン(足ヒレみたいなの)付けてシュノーケルで、それかもうそっから深く潜らないまでもダイビング開始。

ダイビングをやったことある人は知ってると思うんですけど、バディ制っていうのがあって、必ずバディ(相方)とハグれないように協力し合って助け合わないといけないんです。

フィンを付ける時ですら、支え合ったり、履かせてあげたりして。

でもね、気づくとみんな個人主義だから、さっさと自分でやっちゃってね。

もちろん、今回の私のバディは私の友達です。
沖まで泳いでるときに、どうしても沈んじゃって、何とか浮上しようとBCDジャケット(ジャケットの中の空気量で浮き沈みを調整。)の空気を入れようと頑張っていたら、友達が近づいてきて何を思ったのか排気ボタンをグーッと押してきて、一気に空気抜けて、ものすごい勢いで沈んだ。一瞬だけど超テンパった。

ホント爆笑しそうになって、でも海の中じゃ笑えないから、ボコボコボコーって空気だけが口から漏れた。

何とか溺れずに泳いで、深く潜る前に一旦浮き輪でポイント作って、そこに停止するんですけど、停止して速攻でミヤちゃんに「ミヤちゃん!私のバディ嫌だ!信用ならない!命を落としかねない…!」助けを求めたけど、ミヤちゃん大笑い。…笑い事じゃないんだよ。

それからダイビングの時に私達を助けてくれるのが、インストラクターの他にアシスタントのアル・ドゥイン、ジュンジュン、ルゥのフィリピンのイケメン3人集。今回、2日目に付き合ってくれたのはジュンジュンとルゥの2人でした。

認定ダイビングではホントにギリギリだっと思うけど、取り敢えず合格をもらい4人そろってダイバーの誕生です!(申請しないと正式にはダイバーじゃないけど。)

そして、そのまま浮上せずにファン・ダイビング(お遊びダイビング)に突入です。

友達は割と上手くてスイスイ泳いで行っちゃって、やばい!皆とはぐれる…!って思っても、なかなか急げず。そしたらルゥがやってきて私を引っ張って、こっち写真撮りな、あっち写真撮りなと誘導されて完全に皆とはぐれました。
それでもルゥに連れられるままに泳いでいたら、みんなを見つけて何とか合流。
泳いでいたら隣に誰か来て、パッと手を繋いできたから友達だと思い込んで、そのまま手を繋いで泳いでいました。
何気なく横を見たら、あれっ!?ルゥ!?
ビックリだよ。
しかも私が下手クソでなかなか浮けないと、ルゥが私のBCDジャケットの空気の入り具合を調節してくれてね。完璧、ルゥに操作されてた。何の練習にもなっちゃいかなった。

やっと合流しても、やっぱり遅いから結局はルゥに誘導してもらう形に逆戻り。
そしたらルゥが、貝殻をプレゼントしてくれちゃって!しかも口に人差し指を当てる「内緒だよ」のジェスチャー付き!渡す時は「ちゃんと握りしめておくんだよ」と言わんばかりに、私の手を包み込んで握りしめてきたからね。もう胸キュン!
その後、海から上がってからルゥにときめいた話をまわりにしまくってたら、ミヤちゃんに「ルゥだけはダメだよ。」って本気で止められた。相当な遊び人らしいです。

でも陸までの帰り道は友達とのバディ愛を復活させて手をつないで頑張って泳ぎきりました。
バディはダイビングでは本当に大切な存在で、もし空気タンクの残圧がゼロになっちゃったら、バディからもらわないといけないんだけど、ミヤちゃんに「どれぐらい残ってたらバディに空気分けてもいいんですか?」って質問したら「目安は50ぐらいだけど、自分のバディだと思ったら足りなくてもあげちゃう。」
すっごい感動した!それぞバディ愛!

そして休憩無しに2本続けて泳いじゃったからね…帰り道に襲いくる尿意…。
ダイビングとかサーフィンしてる人は、みんな海に垂れ流しだよー、いざとなったら放尿しちゃっていいよーって言われたんだけどさ。
もう我慢ならん、海でしてやる!って思っても………ん?っていう。
あれ?どうやって、おしっこしてたっけ?みたいな。力の抜き加減とか入れ具合とかがわからない。何か海の中にいるっていう意識が働いてるから、できないんだよね、いざとなると。
結局、陸に上がると同時にトイレに駆け込みました。

ダイビング終えて、いっそいで弁当をかっこんで、ログブックにダイビング記録つけて、次の遊び支度の準備。
それから、友達とコウくんと3人で射撃に挑戦しにいってきましたー!
マイちゃんとヨーコちゃんは射撃やらないので、また後ほどホテルで待ち合わせ。
射撃場の日本人ガイドの方が向かえにきてくれたんですけど「女性で挑戦する方は初めてです。」って驚かれました。そうか?たまたまじゃないの?だって会社の女の先輩だって挑戦したって言ってたし。
で、ハンドガン10発で1500ペソ(約2500円ぐらい)
ライフル10発で2000ペソ
組み合わせ40発で4000ペソ。

元々ハンドガンをやるつもりだったんですけど、話を聞いてみたら、ライフルで「連射」できるのがフィリピンだけらしく。グアムもサイパンも射撃はできても連射はできない、と。

挑戦するしかないよね。

組み合わせ40発。

まず、色々な銃を見せてもらって説明を受けました。
Gun1
弾はもちろん入ってないけど、本物ってだけでかなり迫力ありました。
銃の特性だけじゃなくて、誰が映画で使ってるとか、このドラマのモデルになってるとか、結構面白かったです。
そして説明しないまでも、資料の隅っこの文字を見つけてしまいました。

CZ75は「家庭教師ヒットマン REBORN!」の使用銃だそうです。

あれ?そんなに有名なの??

取り敢えず私は4つの銃を選ぶことに。ホントに種類が豊富で相当悩みました。
でも1つめは撃ちやすいのが良いですよ、と進められて、今FBIが採用しているモデル“GLOCK 17”

生まれて初めて銃を撃ったんですけど(そりゃそうだ)、あの衝撃と音のデカさ…!
撃つ時には、必ず目と耳をガードしないと無理です。
映画とかドラマでパンパン撃ってるの、ありゃ嘘だな!って、つくづく実感。どんなに特殊訓練受けてる人間でも流石に片手は無理だよ…!
Gunshooting
こんな感じで10mか30m(かなりウロ覚え)離れてる的を狙うのですが。
どうせ全然当たらないんだろうなぁ〜と思っていたら全弾命中。しかも、ほぼ中央よりに。ガイドさんに「撃ち方が安定してますね。」って言われてしまったよ。

そして次はルパン三世次元のモデル“S&W M19”
ごっつくて、見た目がホントもうカッコイイ…!
で、何て言えば良いんだろう?1発1発撃つごとに、ガチャって、撃鉄をセットするんですけど、それを親指だけで引くのが、割と硬くて重い!
でもガチャって引く姿がカッコいいから、選んだのに!
隣でフォローしてくれてるフィリピン人ガイドの人がさ、そのガチャっていうのをやってくれちゃってさ。
助けてくれてるつもりかもしれないけど、まさに有り難迷惑。私にやらせてよ…!
やっぱり重いからバラつきはあったものの、全弾何とか人形の黒い的の中におさまりました。

そしたら、次は挑戦するしかないでしょうライフル!
“M4A1”

ライフルは銃の中で狙いを定め安いらしいので、一旦人形の的は休憩して、ぶら下がってるペットボトルと、並んでいる缶を撃ち落とすのに挑戦。
「でもさー、これで当てちゃったらもう私女じゃないよね?」って言ったら、コウくんの一言。

「女を捨てろ。」

いや、お前さっき私の友達の後ろ姿見て「か弱いなぁ〜」って、つぶやいてたよね。何だその差。ま、捨ててやるけどな!女なんてよ!

まずは缶より狙いやすいだろうと思ってペットボトルに狙いを定めて。

1発命中。

射撃場にいる全員が固まったからね。
それから缶を狙ってみたんですけど、微動だにせず。
やっぱ難しいのかぁ〜と思って、またペットボトルを狙ったら命中。
残り2発で缶を狙うものの、ビクともせず。やっぱ映画みたいに、カーンって飛んだりしないのかぁ…ってガッカリ。
そんで、係の人がペットボトルを回収しに近づいていって騒いでるから何かと思ったら

Can

まさかの全弾命中。

本当に当たったら缶って飛ばないんだ…!弾がキレイに貫通して動かないんだ…!!
今まで何の取り柄もない人間として生きてきましたが、ここに来て才能開花です。将来、私はスパイになることにしました。
それから残りの5発で連射を経験。

快っ感……!!

アドレナリン出まくり。これはホントに癖になる。私ホントに射撃で何が怖かったかって、銃を持った時の一種の興奮状態で魔が差しちゃって人を狙っちゃったらどうしようって。それが怖かったもの。(問題発言。)

それから締めは私の憧れの女性…峰不二子モデル!!(※映画で1、2回使用しただけ。)
“ワルサーPPK”
小さくて隠しやすいからスパイがよく使うとか何とか、そんな説明を受けた気がする。曖昧。
007でジェームズ・ボンドも使ってるらしいです。

小型な割に衝撃がデカイから親指と人差し指の付け根を痛める人が多いそうな。
「1回でも撃ってみて痛かったら、すぐに止めて下さいね。」とビビらせられまして。
で、まず1発。
「どうですか!?大丈夫ですか!?」
「…あ、はい…割と大丈夫みたいです。」
「えっ…。」
何かね。
苦笑いされた。

でも、あの時は興奮してたから痛みなんて全く感じなかったんだよー!

そして10発撃ち終わって、的を確認したら、もちろんの如く10発全て命中。そしてそのうち3発はど真ん中。

フィリピン人にも「スゴーイ…」って呟かれたよ。
ガイドさんにも「峰不二子になれますよ!」って太鼓判押してもらいました。やったね。本当に、まさかこんなところで自分の才能に気づくとは思ってなかった。ビックリした。

友達とテンション上がりまくりで大興奮でしたよ。
「ここまで喜んでもらえたのは初めてです。」
すいません、人よりテンション高めなもので。

ずーーーっと気になっていたことがあったので、ここで聞いてみることに。
「射撃場に入れたら、実はすごい悪いヤツで、人を撃ったりとか大暴れとかないんですか?」
「入れる前に挙動不審な人がいたら、見ればわかりますよ。それにヤク●の人もたまに来るんですけど『本物は初めてです』って方が多くて、割と丁寧に扱うんですよ。」

へー!

てか、ヤ●ザが本物使ったことないから、射撃に来るっていうのがウケた。箔を付けたかったんかな。

それから射撃場を後にしてセブ・シティへお買い物!
タクシーで目的地まで300ペソって言われて、相場もわからなかったんですけど、取り敢えず値切って200にしてみました。でも、後々聞いてみたら、もっと安く行けたっぽい。

夕飯の待ち合わせ時間もあって、ゆっくりお買い物はできず、とりあえずエステに言ってきました。1時間で900ペソ(約2250円)だからホント格安!
すんごい気持ち良くて何度か眠りに落ちかけました。

でもさ、帰り際にはいって封筒渡されてね。チップの要求ですよ。まぁ、チップ社会だから常識ってことは知ってたんだけどね。
大体、1時間のマッサージだったら20か50が相場。とりあえず、20を封筒に入れて渡したらその場で封筒の中確認して突っ返されたよ。
ポンポンと指差すのを見たら、封筒に「200ペソ」という文字。

持ってないって断れば良かったんだけどさ、その場では何て言っていいか思いつかなくて、悔しかったけど払ったよ。そしたら、突然気を良くして「ボーイフレンドはいるの?」とか話しかけてきて、いないって言ったら「私のお兄ちゃんを紹介してあげるわ!」みたいなことを言い出して「はいはい」って聞き流してたら「すごいハンサムで、背が高くて…あそこもスゴく大きいの。(ジェスチャー付き。)」

この期に及んで下ネタか、この女!

「また明日も来てね、待ってるからね。」みたいなことを言われたけど、2度と行くかバーカ!

その後もシティを少しウロウロしてから、8時にホテル待ち合わせなのに、既に7時過ぎ。
いい加減帰るかってことで。タクシー探し。ちなみに、射撃場まで一緒だったコウくんはカジノに行きたいってことで、エステ前にうちらとは別行動。

女2人だとナメられてタクシー交渉は難しいかもと怖かったけど、そこは強い意志で。
まず450って言われたけど、そんな払うつもりはさらさら無かったので、とりあえず100って言ってみたら向こうもビックリ。
取り敢えず250に落ち着きました。

でもさ、うちらが泊まったホテルが超微妙なとこで、運転手さん知らなかったらしく迷って迷って迷って、ホント時間かかった…。待ち合わせ時間に遅れること30分でやっとホテル着。
ミヤちゃんに聞いたら、シティからホテルまでのタクシー代は大体、観光客相手の相場が350で、ローカルの人がメーター使ったら200ちょいだから、妥当だねって。
でも相当迷ったから、メーター使ってたら300は軽く超えてただろうな…。

ホテルでみんな集合してて、うちら5人以外にミヤちゃんともう1人のインストラクター・ヒロさん(♀)も加わって、オススメのドイツ料理屋へ!

ますます、あいのりっぽいノリに。

レストランにはバタバタ(あれ?パタパタだったかな?)っていう乗り物でいきました。
Batabata
バイクのような原チャのようなものに台車がくっついた代物。
このバタバタの運転手がホンット胡散臭くて!会った初日からコウくんに「大麻あるよ〜。マッサージどう〜?18歳19歳いるよ〜。」
いつもテキトーにあしらって、スルーしてたんですけど1回ぐらい乗ってやるかと思って。
ちなみにBRANDOさんって名前なんですけど「バンドー」って聞こえたから、うちらのあだ名は「坂東さん」です。
↑の写真は坂東が運転席からどいた瞬間に写真撮るべ!って勝手に跨がってみました。

ドイツ料理屋もすんごい美味しくてー。
でもビールとワイン2杯ずつぐらいしか飲んでないのに寝不足がたたって、気が付いたらテーブルに突っ伏して寝てました。みっともない。

しかも帰る時に起こされたら、やばい気持ちが悪い。
帰りはバタバタじゃなくてタクシーだったんですけど、もう窓にもたれ掛かってグロッキー。これ、食ったもん全部リバースすっかも。やべぇな、と不安もあったけど、リバースせず無事にホテル到着。1時過ぎ。

やっと寝れる!と思ったら。

コウくん、マイちゃん、ヨーコちゃんは次の日帰国組なので、この夜を逃したらもう遊べない!ってことで、そのままカジノに出発です。

マジでグロッキーだったから行くのやめようか迷ったんですけど、友達が「どうする〜?私は行くけど。

えええええ!?異国のホテルで夜1人きり!?
そんなん絶対ヤダ!って思って、私も無理くり付いていきました。

さっきの帰り道もそうだったけど、普通の乗用車サイズのタクシーに運転手+5人ですから。後部座席に4人。
まんまと警察に見つかって止められました。でも、フィリピン語で運転手と何かやりとりしてたら、行って良いよみたいな許しが出て、え、良いの!?
カジノで降りてから、運転手に「さっきの警察にチップ(裏金?)渡すから100ペソよこせ。」って上乗せされて。絶対お前警察に渡さねーだろ!って思ったけど、めんどいから100ペソ払って。

体調悪くなったら、すぐにソファで休みなねーってみんなに心配されつつ。

カジノで完全復活です。

「みんなに迷惑かけたことを忘れないでね。」
友達からの厳しいお言葉。わかってるよ!

残念ながら、カジノ入る前にケータイもカメラも全て預けなきゃいけないので写真は撮ってこれませんでしたー。

賭けるつもりはなかったんですけど、見ていたら我慢できるわけもなく。ルーレットに挑戦。500ペソから遊べるので、お手軽。
コウくんは派手めに賭けていたので、結構早めにスッカラカン。
友達は見る専門だったので、私とヨーコちゃんとマイちゃんの3人vsディーラー。

ディーラーが良い人で、みんなで“I love you!”とか“Please red〜!”みたいに言ってたら、うちらの賭けてるところを上手い具合に出してくれて順調に手持ち金が増え。おっ、こりゃ良いかも!と気を良くしていたら、ディーラーチェンジ。

そしたら、いきなりガタ落ちね!
くっそーとふてくされ始めていたら、もう1人また別のディーラーが近づいていて“Do you have a boyfriend?”
一言目がそれかよ。
No!って答えたら、今度は「どこのホテルに泊まってんの?」バカ正直に教えたら「今夜、遊びに行っても良い?」テキトーに会話してんのも面白かったんで「オッケー、オッケー!」って言ったら「何時に行けばいい?」ぐいぐい来るね〜。「anytime!」って答えたら大笑い。

でも、もうそんな会話を楽しんでいる余裕もなく。
どんどん減って行く手持ち金。みんなでブーブー文句言ったら「黒の9を出すよ。」と宣言。ホントに!?信用していいの!?「もし、出なかったら僕は日本にいって年間ハウスキーパーとして働くよ。」あ、それは結構ですけど。
疑いつつ、信用しつつ、微妙なところに賭けてみたら黒の9の隣に上手い具合に落とすからね。
みんなで「ウソツキー!」って騒いだけど
“Almost〜!”って残念そうに大袈裟な演技しやがって。almostじゃねー!“But it's totally different!!”
後は上手い具合に、みんな手元スッカラカンにされました。
もう、悔しい!帰るべ帰るべってなったら、しつこく「今夜何時にホテルに行けばいい?」ってね。
No thank you!! Because I have no money!! Broken heart!!
テキトーに知ってるだけの単語並べときました。それから「お呼びじゃねーんだよ!(※日本語)」「調子乗んじゃねー!(※日本語)」って言いたい放題。

友達に勝ってるうちにやめときゃ良かったのに…って呆れられましたけど。

でも2000円ちょいで、2時間近く遊べたので大満足です。
帰り道のタクシーはホテル前のボーイさんが、運転手に交渉してくれました。優しい…!

濃密なセブ旅行3日目でございました。

今度こそホテルに辿り着いて就寝、夜中の3時半。

異様に長くなってしまいましたので、またまた続きは後日!

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